善玉が悪玉に!?危険なHDLコレステロールを発見!
アライブ!サプリメントカフェのHOTトピックスから
◎HDLコレステロールは善玉コレステロールとも呼ばれ、心臓や血管の保護作用があり心臓血管疾患を予防すると考えられています。しかし、この一部に、実際に有害なものがあることを、新しい研究は明らかにしました。
◎小型の炎症性タンパク質が表面に存在する HDLコレステロールは、心臓や血管を保護するどころか、心臓病のリスクを増やす「悪玉」であることが分かったのです。
◎HDLコレステロールは、血流中か血管壁の泡沫細胞に蓄積したLDLコレステロールを回収して肝臓に送ります。これによって動脈硬化を予防・改善し、心筋梗塞や脳梗塞のような心血管疾患を予防します。 ◎通常、高い HDLコレステロール値は、冠動脈心臓病の低い発症リスクを強く予測します。_≫ 続きを読む
5/8/2012 関連:コレステロール値が気になる

0 Comments:
Post a Comment
<< Home